2013年7月17日水曜日

癒しの、街のアーティスト

癒しの、街のアーティスト
 
有吉かつこ

「すみれ」、「高瀬舟」、「川渡食堂」⇒
https://www.youtube.com/watch?v=WyPgyw1223w

「竹田の子守歌」、「おいでよ」 ⇒
https://www.youtube.com/watch?v=OE6HHOuBhrw
 
「いつか嵐がきて」⇒
 

「人生の扉」のカバー⇒
http://tadnakada.blogspot.jp/2013/05/door-of-my-life.html



フォークシンガー有吉かつこのブログ
「かつこの音楽ひろば」
⇒
http://kariyoshi.jugem.jp/



 
 
Andy
 
「今のままのあなたがいい」⇒
 
 
「古い桜の木」⇒
https://www.youtube.com/watch?v=U5Mfq4vnLO4

 
"They are the words that make gold shine"⇒
 
「しゅうの歌」⇒
 
 

「木蘭の花」のカバー⇒
https://www.youtube.com/watch?v=7IOv-OolBqU 

2013年7月14日日曜日

人は死なない、 近くにいます

 最近

東京大学教授矢作直樹先生の著作を読んでいます

矢作直樹著「人は死なない」
矢作直樹・中健次郎著「人は死なない。では、どうする?」
その他TVにも出演されています。
 
先生はご自分の体験と仕事を通して
新しい生死感を獲得されました

理学系出身の小生の人生観が変わります

「肉体は滅んでも意識(魂)は生きとおします」
 
そういう意味で

「人は死なない」

・・・・・・・・・・・・


 
「摂理によって人は生かされており、
 
肉体は滅んでも霊魂は永遠である。
 
亡くなった人の霊に、いつも自分は見守られている。
 
そのように考えれば、
 
生きている限りは感謝の気持ちを持って生きられ、
 
死に直面してもあわてずに済むのではないでしょうか」

ここで、摂理とは
「全的な創造と運用を司る大設計者」
のことを言い
いわゆる
「神」
のことです
 
救急の場から霊や魂を語る⇒
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=72823

まとめると 
先生いわく
「死はこの世でのとりあえずのゴール
人は死なない、そばににいます」
 
 
矢作直樹
東京大学医学部救急医学分野教授
 
GHCブログ⇒

 
 
 TV番組で山本晋也監督が
「人は死んだらどこへゆくのでしょうか?」
という質問に対して
矢作先生は
「ここでしょうね」
と答えています

「死とは
おつかれさまという
この世でのとりあえずのゴール」
 
・「東大救急医が語る死後の世界」 TV⇒
http://www.youtube.com/watch?v=VO66Y3ACOFU


 「人の知識は微々たるものです

人間は摂理によって生かされ

霊魂は永遠である」
 
 
 
・「魂と対峙する東大救急部部長 矢作直樹」⇒

2013年7月6日土曜日

富士登山 Fuji mountain climbing

富士登山
Fuji mountain climbing
 




・小生の富士登山ブログ⇒
 

富士山のデーター
Data of Mount Fuji
 
(富士宮市観光協会パンフレットより)
(From the brochure of
Fujinomiya-shi sightseeing  association )
 
 (富士宮市観光協会パンフレット 富士登山より)
 
 
富士宮口より頂上を目指す
 
 (富士宮市観光協会パンフレット 富士登山より) 
  (富士宮市観光協会パンフレット 富士登山より)
 
 (裾野市立富士山資料館 富士山の豆知識 より)
 
 
・小生の富士登山ブログ⇒ 
 
・紀元さんの富士登山動画⇒ 
 
富士山の歴史
 (裾野市立富士山資料館 富士山の豆知識 より)
 
 
 
おめでとう 富士山⇒

2013年7月4日木曜日

林芙美子の菩提寺 万昌院 功運寺


哲学堂公園(中野区松が丘)から南に向かうと


万昌院 功運寺
(東京中野区上高田)
林芙美子の菩提寺である
by Nakada
 
 
林芙美子は
明治36年(1903)12月31日に下関で生まれ
少女時代を尾道で過ごし
 
大正11年(1922)に
恋人岡野軍一を頼って上京した
 
昭和16年(1941)8月から
新宿区中井に建てた家に住み始め
 
久恒恵一教授のブログ「今日も生涯の1日なり」⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/hisatune/diary/200806290000/
 
書斎
(新宿中井の家は現在林芙美子記念館になっている)⇒
 
昭和26年(1951)6月28日
ここで47才の生涯を閉じました
 
 
by Nakada
 
 
墓碑の文字は川端康成の筆によるという
林芙美子の墓⇒ 
 
 
 
 
・直江津と林芙美子と森光子⇒
 
・森光子さんのお墓⇒

2013年7月1日月曜日

哲学堂

哲学堂
 
 
哲学堂公園
(東京都中野区松が丘)

哲学専修学校 哲学館
(明治20年 1887、現東洋大学)
を創設した
哲学者 井上円了が 
明治37年(1904)に哲学堂(四聖堂)
を作ったことに始まる

円了いわく
「洋の東西を問わず、真理は哲学にあり」
「哲学はあらゆる事物の原理を定める学問であり、
政治、法律はもとより科学や芸術まで
その根底に哲学がなくてはならない」
東洋大学建学の理念⇒http://www.toyo.ac.jp/site/about/founder-index.html
 
哲理門
 
四聖堂
別名哲学堂

四聖とは
孔子、釈迦、カント、ソクラテス
 
 
 
六賢台
 
六賢とは
日本の聖徳太子、菅原道真、
中国の荘子、朱子、
インドの龍樹、カピラ
 


三学亭
 



井上円了は
幕末の安政5年(1858) 越後国長岡藩のお寺の長男として生まれた


 
 

 

2013年6月23日日曜日

おめでとう 富士山 Congratulations Mount Fuji

おめでとう 富士山
Congratulations  Mount Fuji
 
世界文化遺産登録
You are enrolled in world's cultural heritage

Nasa Worldwind

 
NASA
 
NASA
 
NASA
 
 
Tadahiro Nakada
 
Tadahiro Nakada

⇒
http://bandmaster.at.webry.info/201109/article_2.html

浅間大社奥宮付近
18p ニュートン 8 (2013)より



⇒
http://coopers.seesaa.net/article/158177281.html


三保の松原
 
富士山ビュースポット⇒ http://www.tnc.ne.jp/special/fujisan/page3.html#spot15


日本経済新聞6月29日⇒
 http://www.nikkei.com/article/DGXDZO54860020Q3A510C1TY1P01/

 

富士山8合目の虹
Rainbow of the eighth stage of Mount Fuji
マイブログ「富士山」⇒
http://tadnakada.blogspot.jp/2011/10/blog-post_20.html

小生と同じ経験のブログ
雲に映る朝日に照らされた影

ブログ「豊洲の出来事」「富士登山」⇒
http://blogs.yahoo.co.jp/pct_ino/41798325.html


富士山8合目の虹
マイブログ「富士山」⇒
http://tadnakada.blogspot.jp/2011/10/blog-post_20.html

2013年6月19日水曜日

初夏の居多ヶ浜 Kotagahama beach of early summer

初夏の居多ヶ浜
Kotagahama beach of  early summer

 
波は穏やか
 
日本海の海も 
水ぬるんできて、
家族連れが訪れていた
 
 
浜昼顔が咲いていた
・春の居多ヶ浜(4月22日)⇒
http://tadnakada.blogspot.jp/2013/04/the-spring-kotagahama-beach.html